ちょっと毛深い?と思ったら

楽天 脱毛器ランキング 1位

項目 内容
レビュー評価

95点:
現時点で最高スペックの脱毛器。脱毛するならコレしかない。

信頼性

楽天の家電ランキングで連続1位記録を樹立している実績。
日本で作られている脱毛器なので、信頼性も高い。

全身脱毛 ほぼ全身のムダ毛脱毛に使えます。もちろん、男性のヒゲにも利用可能です。
出力 ジュール

非常に高い出力レベルの脱毛器です。
レベル調整や、3分割のショットでお肌に優しい。

コストパフォーマンス

本体価格はやや高めですが、総合的には費用対効果の高い脱毛器です。高出力と、超長寿命のランプカートリッジを搭載。

照射面積

レーザー脱毛器の約6倍の広い照射面積です。

イーモリジュ連続1位記念。ピンクカラーのイーモリジュが発売されました!脱毛器の販売店で詳細が見れます。
殆どエステのような、本格的なフラッシュ脱毛器!
家電20万商品の中で、1位の販売実績がある、驚異的な人気の脱毛器です。
今、一番売れている家庭用フラッシュ脱毛器です。

 

高い脱毛効果と、お肌に優しいトリプルショット機能が人気の秘訣。フラッシュ脱毛器なので、レーザーのような痛みもありません。

 

2位:旧型イーモ・ホワイト

旧型イーモ

旧型イーモは、イーモリジュの一つ昔のバージョンです。
イーモリジュが発売される前は、イーモが一番人気の脱毛器でした。

 

エステに良くよりも安い料金で、フラッシュ脱毛が可能です。
イーモリジュよりも古いとは言っても、2010年ごろに発売されたので、比較的新しい脱毛器です。イーモリジュが発売された後は型落ち品になり、低価格で販売されるようになりました。
(現在は在庫希少な状態が続いているようです。) 旧型ですが、性能を考えたらお買い得なフラッシュ脱毛器だと言えます。


3位:シルキン

シルキン

  1. 騒音が大きい。
  2. 消耗品代が高い。
  3. 本体価格が高い。
  4. 照射面積が広い。
  5. 冷却機能が優れている。



シルキンは、2cm×3cmという、広い照射面積を持つパルスライト脱毛器です。
照射面積が広いので、ワキ毛なら1分程度で照射が終わってしまいます。スネ毛はうなじの毛など、広い範囲のムダ毛も、比較的楽に照射が終わります。

 

冷却機能が優れているので、発射後のチャージ時間も短めですが、冷却ファンが回る音がうるさく、かなり大きな騒音です。まるでドライヤーのような騒音が発生してしまいます。

 

カートリッジが1個10000円ですが、これは750発で使えなくなってしまいます。一発あたり14円くらいかかるので、ランニングコストが高くなってしまうのが残念なところです。
男性のヒゲには使えません。


4位:センスエピ

センスエピ

以前は約30000円で売られていたようですが、値上げされています。

 

シルキンと同じく、広い照射面積のパルスライト脱毛器です。

 

色デザイン的には可愛らしい感じで人気ですが、脱毛効果に関しては不満の声が多いようです。

 

また、ランプカートリッジも750発で終了してしまいます。本体価格は低価格ですが、カートリッジの消耗が速いので、結果的には高額になってしまいます。
男性のヒゲには使えません。鼻の下のヒゲにフラッシュを照射しようとすると、唇にまでフラッシュが当たってしまいます。唇は肌色とは違うので危険です。

 


5位:クラリスフラッシュ

クラリスフラッシュの画像

レーザー脱毛器よりも3倍広い照射面積の、家庭用フラッシュ脱毛器です。 3cm×1cmの照射面積なので、男性のヒゲ脱毛にも使えます。

 

ランプカートリッジ交換式ではありませんので、残り照射回数を気にせずに使えます。まるで業務用ですね。
光源を交換しなくても、40000発発射可能だとか。それでも、複数の人で使ってたら、いつかはランプカートリッジの交換が必要になる時がきます。

 

もしもクラリスフラッシュのランプカートリッジが切れてしまったら、メーカーへ送り、本体ごと修理を依頼しなければいけません。
(ランプカートリッジ交換式の光源の場合は、修理を依頼しなくても、自分で簡単に光源を交換できるので、今はカートリッジ式の方が人気になっています。)

 


6位:ノーノーヘアスマート

ノーノーヘアスマート

テレビで宣伝しているので、知っている人も多い脱毛器かもしれませんが、口コミで、非常に評判が悪い。

 

脱毛器と言うよりも、除毛機に近いです。ヒートブレイドと呼ばれる熱刃で、ムダ毛を切るという方式で、サーミコンタイプと言われています。しかし、脱毛効果が無いという意見が多く、楽天でも1点、2点の評価が目立ちます。

 

ヒートブレイドという刃でムダ毛を切るので、カミソリで切るよりかは危険が少ないのかもしれません。

 

しかし、カミソリよりも切れ味が悪いです。 また、ヒートブレイドが消耗品です。6時間使ったら、新しいヒートブレイドと交換しなければいけません。 交換用の熱刃の値段も高く、6000円もかかります。


7位:エックスビームフラッシュ

エックスビームフラッシュ

エックスビームフラッシュは、別名キセノンフラッシュ、古いマシンですが、業務用の脱毛マシンとして、キセノンフラッシュを使っていることもあるようです。

 

家庭用らしく見えない外見ですが、出力熱量は確かに高いようです。エックスビームフラッシュの公式サイトはこちらです。

 

この見た感じも、業務用っぽいゴツゴツしたイメージですよね。 値段が高いので、一般家庭では使い難い脱毛器かもしれません。

 

パナソニックも、キセノンフラッシュという名前の脱毛器を販売してますね。ムダ毛の成長を抑える効果があるのか、肌質改善効果があるのか、実際に検証されています。

 

このエックスビームフラッシュは、パナソニックのキセノンフラッシュランプとは違います。

 


8位:トリアプラス

トリアプラス

中国代表のトリアは値上げしました。 値上げをした本当の理由は判明していませんが、トリアは「売れてないから、利益率を上げるために値上げした」との見方が広がっています。

 

中国製品は安いけど故障が多いって言われてますね。最新型のトリアは、中国製です。

 

楽天の購入者レビューでも「故障した」という書き込みが多く、「買ってから1年で3回も故障しました」という人もいます。

 

トリアが故障
レーザーが出ない。故障かと思い、サポートに電話してみると、「トリアを送ってください」とのこと。

 

中国製だからすぐ故障
バッテリー充電式だと不便を感じますね。 一番の問題点は、バッテリーを搭載することで、トリアが重くなることです。

 

重さは約700グラム。この重さの脱毛器を持ったまま、ムダ毛の脱毛をしなければなりません。トリアプラスのユーザーの人からは、「脱毛しているとすぐに腕が疲れて、続けられなくなる。」という声が多い。
実際に私も使ってたけど、確かにトリアは重い。それなのに、レーザーの照射面積は狭いので、処理に時間がかかってしまうので挫折しました。

 

トリアは旧式のレーザー脱毛方式です。

  1. 超痛い。
  2. 電池がすぐに切れる。
  3. 重い。疲れる。
  4. 電池の交換、修理に4万円以上かかる場合もある。

 

2ヶ月後には、タンスの肥やしになりました。

 

トリアは最もオススメできない脱毛器です。値段も高いですし、値上げしてるのに中国製ですし・・・。

 

 

 


 
 

 
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